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サイバーシティからの脱出する1匹の野良猫を描くADVゲーム「Stray」が韓国のレーティング審査を通過

2020年6月に放送された”SIE”の映像イベント”THE FUTURE OF GAMING SHOW”内にて発表され、昨年7月にはゲームプレイ映像が公開された、”BlueTwelve Studio”が手掛ける野良猫が主人公のADVゲーム「Stray」ですが、2022年初頭にPS4とPS5・PCで発売予定となっている本作が、新たに韓国のレーティング審査を通過したことが明らかになりました。

通過したのは、韓国のゲーム物管理委員会”GRAC”というところで、本作は、軽い暴力表現、薬物類の表現等が含まれていることから”12以上”のレーティングがつけられたようです。

4月7日付けで韓国のESRBレーティングの通過した「Stray」

本作は、フランスのゲームスタジオ”BlueTwelve Studio”が開発中の、家族からはぐれて衰退したサイバーシティに迷い込んだ一匹の野良猫が主人公のアクションADVゲームで、サイバーシティから脱出するためダークな雰囲気に包まれたさびれた裏通り進み、猫になど見向きもしない人造人間と危険なクリーチャーが生活する不思議な世界を抜け出すために謎を解いていくゲームとなっています。

昨年7月に公開された「Stray」のゲームプレイ映像

さとぼん
さとぼん

以前、発売時期を2022年初頭と発表されていましたが、今回韓国のレーティングを通過したとのことなので、もうすぐ”BlueTwelve Studio”からの発表が近いかもしれませんね!!

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