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「Funcom」が今度は”DUNE/デューン 砂の惑星”のオープンワールドサバイバルゲームの開発を開始、コンセプトアートも

先月、”DUNE/デューン 砂の惑星”を原題とした”Shiro Games”の4xRTSゲーム”Dune: Spice Wars”の早期アクセス版を発売した、「Funcom」ですが、新たに公式サイトを更新し、今度は”DUNE/デューン 砂の惑星”の惑星アラキスにしたマルチプレイヤーのオープンワールドサバイバルゲームを開発していることが明らかになりました。また、今回の発表に併せて、ライブオペレーション・アート・デザイン・エンジニア・プロダクション・マーケティングの22役職の募集が開始されています。

「Funcom」によると、2021年のアカデミー賞も受賞している”DUNE/デューン 砂の惑星”は、Frank Herbert氏の時代を超越した名作SFであり、マルチプレイヤーのオープンワールドサバイバルに最適な設定だと説明しています。”Conan Exiles”などのゲームを制作してきた経験を活かし、30カ国以上から集まった経験豊富な開発者達でチームを組み、これまでで最も野心的なプロジェクトとして開発を進めることを明らかにしています。


さとぼん
さとぼん

今度は、”デューン”のオープンワールドサバイバルだと!?

「Funcom」は、これまでで最も野心的なプロジェクトだと伝えているので、今までのゲーム制作の経験を活かしてプロジェクトを成功に繋げてほしいですね!!

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