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9月の放送が迫る”Cyberpunk 2077″のオリジナルアニメ「Cyberpunk: Edgerunners」のオープニング映像が公開、主題歌には”Franz Ferdinand”の”This Fffire”を起用

先月、放送された”Netflix”が主催するイベント”GEEKED WEEK”にて、ティザートレーラーが公開され、2022年9月より放送されることが明らかになった、”Cyberpunk 2077″のオリジナルアニメ「Cyberpunk: Edgerunners」ですが、新たに“CD PROJEKT”と”TRIGGER”が本作のオープニング映像を公開しました。

オープニング映像には、主題歌としてスコットランドのロックバンド”Franz Ferdinand”が2004年に発売したファーストアルバム”Franz Ferdinand”に収録された”This Fffire”が起用されている他、カラフルでクールなアニメーションに合わせて豪華制作陣を紹介しています。

「Cyberpunk: Edgerunners」のオープニング映像

「Cyberpunk: Edgerunners」は、”CD PROJEKT RED”と”天元突破グレンラガン”、”キルラキル”などといった作品を手掛けた国内アニメスタジオの”TRIGGER”がタッグを組んで制作する、”Cyberpunk 2077″のオリジナルアニメーション作品で、動画配信サービス”Netflix”にて全10話の配信が予定されています。

『サイバーパンク エッジランナーズ』

『サイバーパンク エッジランナーズ』とは テクノロジーと人体改造が一般化した未来都市ナイトシティで、ストリートキッドとして生きる少年を10話構成の独立したストーリーで描く。すべてを失った1人の少年が生き延びるために選んだ道、それは””サイバーパンク””として知られるアウトローの傭兵、エッジランナーになることだった。

制作を手掛けるのは、ゲームタイトル『サイバーパンク2077』の制作会社CD PROJEKT RED。ショーランナーと制作総指揮はラファウ・ヤキ (『ウィッチャー3 ワイルドハント』『サイバーパンク2077』『ウィッチャー ローニン』)、プロデューサーは本間覚、バルトシュ・シュティボー、エルダー爽が務める。CD PROJEKT REDの担当チームは2018年からこの新シリーズに着手。日本を拠点とする業界屈指の制作会社トリガーがアニメーションを担当し、サイバーパンクの世界観を得意の迫力あるスタイルで描き出す。監督は今石洋之 (『天元突破グレンラガン』『キルラキル』『プロメア』)、クリエイティブディレクターは若林広海 (『キルラキル』)、キャラクターデザイン・総作画監督を吉成曜(『リトルウィッチアカデミア』『BNAビー・エヌ・エー』)、脚本は宇佐義大 (「GRIDMAN UNIVERSE」シリーズ) と大塚雅彦(「スター・ウォーズ:ビジョンズ 『The Elder』」)。劇伴制作は山岡晃 (「サイレントヒル」シリーズ) が担当する。

詳細は公式サイトへ: https://www.cyberpunk.net/edgerunners

Cyberpunk 2077 – Youtubeより引用 


さとぼん
さとぼん

“This Fffire”の歌詞の中に「今、僕の心に火が点いた」とか「この町を燃やしてしまおう、町を燃やそう」というフレーズがあるんですけど”Cyberpunk”ととてもあっていると思いましたね!!

アニメはどのようなストーリーになるのか楽しみですね!!

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