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ダークな三国志ARPG「Wo Long: Fallen Dynasty」のゲームプレイトレーラーが公開、”TGS2022″では試遊台の設置も

今年6月に”NINJA GAIDEN”や”仁王”シリーズなどで知られる”Koei Tecmo Games”の社内チーム”Team NINJA”が、PS4とPS5・Xbox OneとXbox Series X/S・PC(Steam・Windows)向けに2023年内に発売を予定していることが発表された、ダークな三国志ARPG「Wo Long: Fallen Dynasty」ですが、新たに”Koei Tecmo Games”が本作のゲームプレイトレーラーを公開しました。

「Wo Long: Fallen Dynasty」のゲームプレイトレーラー

「Wo Long: Fallen Dynasty」は、後漢末期の三国志を舞台に名もなき義勇兵として、三国乱世に立ち向かうARPGで、中国武術を駆使した流麗な剣戟アクションに三国志とダークファンタジーを融合させた作品になっているとのことです。

また、9月15日から18日にかけて開催される”東京ゲームショウ 2022″の”Koei Tecmo Games”のブースにて、本作の試遊台が設置されることが明らかになっており、時間以内にクリアしたプレイヤーにはオリジナルTシャツがプレゼントされることが判明しています。

6月に公開された「Wo Long: Fallen Dynasty」のティザートレーラー

Wo Long: Fallen Dynasty

「仁王」シリーズなどを手掛ける「Team NINJA」が送るダーク三國死にゲー。

西暦184年、後漢末期の中国。世は戦乱と荒廃に支配されていた。
長きにわたって繫栄した王朝も、今や崩れ落ちようとしている。
プレイヤーは名もなき義勇兵として、中国武術を駆使した流麗な剣戟アクションを用いて、
超人的な武将や妖魔はびこる三国乱世の逆境に立ち向かう。
歴史とファンタジー、そしてアクションに満ちたダーク三國アクションRPG。

臥龍とは伏せた龍。転じてまだ世に知られていない英雄や傑物を意味する。
これは、後に英雄となる武将たちが、まだ「臥龍」であった頃の物語であり、
何者でもない主人公が「臥龍」として目覚めていく物語である。

乱世の闇に、龍が目覚める―

ゲームの特徴

【1】攻防一体の中華アクション
流麗に攻防が転じる中国武術をベースとした剣戟アクションによって、
苛烈に攻め、敵の攻撃を刹那に捌く、緊張感あるバトルが繰り広げられます。

【2】三国乱世のダークファンタジー
名もなき義勇兵が妖魔はびこる三国乱世に立ち向かいます。
後漢末期の「三国志」とダークファンタジーが融合したオリジナルストーリーが展開します。

【3】逆境に立ち向かう新たな戦略
強敵を討ち士気を奮い立たせることで、内なる力を呼び覚まします。
この「逆境」をテーマとした新しい戦略で攻略の幅が広がります。

Steamより引用 


さとぼん
さとぼん

TGS2022の会場に試遊台が!!これはプレイするしかないですね!!

“Bloodborne”の時みたいにメチャクチャ辛いのかな・・・。

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