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“SIE”が「Horizon Forbidden West」色に染まったパリのサン=ラザール駅の様子を収めた映像を公開

先日2月18日に発売され、メディア、プレイヤーから高い評価を得ており、好調なスタートを切った「Horizon Forbidden West」ですが、新たに”SIE”が本作がパリのサン・ラザール駅を占拠する様子を収めた映像を公開しました。

映像では、フランスの首都パリで、2番目に利用者の多い地下鉄のサン・ラザール駅「Horizon Forbidden West」色に染まる様子が確認でき、構内にはポスターやアートワーク、外にはダイナミックなクローストライダーの像が設置されています。現地時間の2022年2月18日から23日まで開催されているとのことです。

サン・ラザール駅「Horizon Forbidden West」色に染まる様子を収めた映像

謎めいた新たな脅威が潜む禁断の土地――
アメリカ西部。危険に満ちたフロンティアで、アーロイの壮大な物語がはじまる。

遠い未来。大災厄に襲われ、今や機械獣が大地を支配する「Horizon」の世界。まだ見ぬ遠方の大地や、より強大かつ荘厳な機械獣との戦い、そして目を見張る新たな部族との遭遇が待っている。

激しい嵐に荒廃し続ける世界――大地は死に瀕している。散り散りになりながらも生き残った人類は、新たに出現した恐ろしい機械獣に領域を脅かされ、苦境に立たされている。なぜ再び地球上の生命が急速に絶滅へと向かうのか、それを知る者は誰もいない。

大地を覆う脅威に隠された謎を解き明かし、世界に秩序と調和を取り戻せるのはアーロイただ一人。旅の途中、アーロイはかつての仲間と合流し、敵対する新勢力と協力関係を築き、古の遺産の謎を解き明かさなければならない――圧倒的強さを誇る新たな敵に屈しないために。

広大なオープンワールド

1000年後の未来、アメリカ西部を舞台に描かれる『Horizon Forbidden West』。緑豊かな森や荒廃した街、そびえる山々、西海岸地域の美しい海辺などの広大なオープンワールドで冒険が待っている。さらに本作には新たに水中フィールドも登場し、異なる環境下での戦いと探索を楽しめる。

強大な機械獣

大地を支配する強大な機械の獣たち。マンモス型の大型機械獣トレマータスクは高い火力を誇り、体には何種類もの銃を装備している。全身に鋭い刃を持つ俊敏なクローストライダーや翼で太陽エネルギーを集めるサンウイングなど、さまざまな特徴を持つ機械獣たちがアーロイの前に立ちはだかる。

進化した戦闘・アクション

アーロイのメインウェポンである弓のほか、粘着性のグレネードを放つことができるブラストスリング、高火力の投擲武器スパイクスローワーなどさまざまな武器が登場し、作業台でのアップグレードも可能。槍のコンビネーション攻撃も強化され、近接戦闘に特化。槍に貯めたエネルギーに遠距離攻撃を加えることで大ダメージを与えるレゾネーターブラストといったスキルも新たに搭載された。

戦術を広げる新たな装備

『Horizon Forbidden West』には戦術や冒険の幅を広げる新たな装備が登場。アーロイの手首に装着するプルキャスターはロープにより高所への高速移動を可能にしたり、環境内のオブジェクトを動かしたり破壊することが可能。シールドウイングは高所からの安全な滑空を可能にし、上空から敵に奇襲をかけるなどの戦術にも活用できる。また、新たに加わった水中フィールドでは、潜水マスクを装着することでより自由に水中を泳ぎ回り探索することができる。

PlayStationより引用 


さとぼん
さとぼん

現地イベントって良いですよね!!コロナ禍でもこういったイベントを開催してくれるのは現地の人からしても嬉しいと思います!!羨ましい・・・

日本でも公共施設を巻き込んだ展示イベントがもっと増えてほしいなぁと思いました。

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