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3月25日の発売迫る「Ghostwire: Tokyo」には6つのグラフィックスモードが備わっていることが明らかに

先日、2022年3月25日の発売に先駆けてローンチトレーラーを公開され、ハンズオンプレビューが解禁された”Tango Gameworks”開発のアクションADVゲーム「Ghostwire: Tokyo」ですが、新たに本作に6つのグラフィックスモードが搭載されていることが明らかになりました。

今回明らかになったのは、先日行われたPS5版のハンズオンによって明らかになったもので、4Kの解像度と30FPSにレイトレーシングで動作する”クオリティモード”、60fps上限で動作する”パフォーマンスモード”、フレーム制限を外したクオリティモードの”ハイフレームレートクオリティモード”、60FPSより高いフレームレートを実現する”ハイフレームレートパフォーマンスモード”、V-Syncが付いたそれぞれのモード”ハイフレームレートクオリティモード”と”ハイフレームレートパフォーマンスモード”の6つが確認されたとのことです。

クオリティモード

クオリティモードは、4Kの解像度で上限30FPSで動作させることができます。また、レイトレーシング反射などの追加機能が有効になり、その他のグラフィックも改善されれるとのこと。

パフォーマンスモード

パフォーマンスモードでは、解像度を低下させ、レイトレーシングは無効になりますが、上限60FPSで動作されることができます。このモードは、ゲームの安定性を重視したものとのこと。

ハイフレームレートクオリティモード

ハイフレームレートクオリティモードは、フレームキャップを外したクオリティモードで、40~50fpsの間で動作するパフォーマンスを期待することができます。

ハイフレームレートパフォーマンスモード

ハイフレームレートパフォーマンスモードは、パフォーマンスモードの60fpsの上限を亡くしたモードで、より高いフレームレートを実現することが可能とのこと。

ハイフレームレートクオリティモード(V-Sync)/ハイフレームレートパフォーマンスモード(V-Sync)

ハイフレームレートクオリティモードとハイフレームレートパフォーマンスモードにV-Syncが付いたもの。

先日公開された「Ghostwire: Tokyo」のローンチトレーラー

未知と対峙し、真実を暴き、東京を救え

危険なオカルト主義者によって引き起こされた大規模な超常現象により、東京の人々は一瞬にして消失してしまった。Ghostwire: Tokyoの世界でプレイヤーは、謎の復讐者と手を組み、強力な能力の数々を習得しつつ、未知と対峙し、大規模人体消失の裏に潜む真実を暴いていく。

不気味な美しさを湛えた東京

“超常”の存在によって独特な姿へと歪められた東京を探索しよう。超近代的な街並み、古式ゆかしい寺社仏閣、狭い路地裏。多彩な景色を擁するこの妖しくも美しい街には、色々な妖怪や亡霊がさまよい、ひしめき合っている。

東京タワーや渋谷スクランブル交差点といったランドマークが、次世代の技術によって驚異的なディティールとレンダリングで描写される。大規模人体消失で静止した東京。実在することをあざ笑うかのような非日常の冥界を舞台に、決死行が始まる。

超常の元素を操る強烈な力

進化していくスキルや各種元素を操るの能力を組み合わせ、”超常”の敵に立ち向かおう。超常の力で東京上空へ舞い上がれば、街を見下ろしながら新しいミッションを発見したり、敵を追い詰めたりすることも可能だ。

Steamより引用 


さとぼん
さとぼん

色々なグラフィックス設定があるのはうれしいですね!!

ハイフレームレートパフォーマンスモードで60FPS以上でヌルヌル遊びたいところですが、今回のハンズオンで、ティアリングの問題があるとのことなので判明し、”Tango Gameworks”も問題を認識しているとのことなので、パッチが入るまでは”パフォーマンスモード”で安定してプレイですね。

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