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“Electronic Arts”と”DICE”は「Battlefield 2042」から”貴重な教訓”を学んだと発表、次回作についての情報も

今月初めに、サーバー内の全プレイヤーを表示できる新たなスコアボードの導入を含むアップデート#3.3の配信を開始した「Battlefield 2042」ですが、新たに海外メディアの”Xfire“の記事にて、”Electronic Arts”と”DICE”が、今回の本作の問題から”貴重な教訓”を学んだと報じられました。

海外メディアの”Xfire”によると、”Electronic Arts”と”DICE”が、今回の本作の問題から”貴重な教訓”を学んだことから、本作の長寿FPSフランチャイズの新しいベースとして利用するつもりはないとのこと。また、”Battlefield”次回作のプリプロダクションが開始されたと報じており、「Battlefield 2042」で導入された変更は好評ではなかったため、”Electronic Arts”と”DICE”は、過去のものに戻すことになるそうで、情報筋によると”Battlefield”次回作の舞台は、現代と近未来を予定していると報じています。

「Battlefield 2042」のアナウンストレーラー

さとぼん
さとぼん

「Battlefield 2042」は、今後スペシャリスト・ゲームモード・武器・ビークル・マップなどを含む4つのバトルパスの配信をする必要があります。”Electronic Arts”と”DICE”は、本作の問題から”貴重な教訓”を学んだとのことなので、今後の開発陣の動向が注目されると思います。

次回作の情報が出てきましたが、このまま本作の問題から逃げずになんとかして問題解決を進めてほしいですね。

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