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2週間に渡って実施される「Call of Duty: Vanguard」のマルチプレイヤーフリーアクセスが発表、まもなく実施

「Call of Duty: Vanguard」、「Call of Duty:Warzone」

先日、シーズン2の”リローデッド”アップデートが配信され、リバースの変更や新モードが導入された「Call of Duty: Vanguard」ですが、本日”Activision”が公式サイトを更新し、現地時間の3月30日から4月13日に掛けて、マルチプレイヤーモードを2週間に渡って無料で開放するフリーアクセスを実施することが明らかになりました。

“Activision”によると、現地時間の2022年3月30日から4月13日までの2週間の間、本作のマルチプレイヤーモードが無料開放され、シーズン2から導入された新マップ”カサブランカ”、”ゴンドラ”、新しいオブジェクトモード、ゲーム内で最も人気のある様々なマップを提供されるとのこと。

シーズン2から導入された新マップへのアクセス

フリーアクセス期間中、プレイヤーはシーズン2でリリースされた最新のマルチプレイヤーマップである”カサブランカ”と”ゴンドラ”にアクセスできます。

カサブランカ:モロッコの宝石と呼ばれるカサブランカは、賑やかな市場の中にある3つのレーンに分かれた中規模のマップです。いくつかの建物を探索したり、登ったりすることで、近距離・遠距離両方の戦術が要求される様々な垂直方向の戦いが予想されます。

ゴンドラ:中型の3レーンマップで、下を向いてはいけない。ゴンドラに乗って、大きな谷や火の見櫓の上空を移動することができますが、崖から落ちる前に降りてください。オペレーターはこのゴンドラルートがもたらす長い視界を利用することもできますし、発電所や洞窟を通ってより近接した戦いに向かうこともできます。

Alpsを駆け巡る新登場の12v12モード

「Call of Duty: Vanguard」、「Call of Duty:Warzone」

アルプスに設定された新しい大型マップの目的モードに立ち寄って競争し、新しい車両と1つの主要な目的を備えています。7つの基地のうち2つが制圧された状態になっており、残った5つの基地で覇権を争うことになります。

基地を制圧すると、オペレーターはリスポーン拠点をその基地またはマップ上で制圧した地点から選択できるだけでなく、スクアッドメンバーの場所にもスポーンが可能です。基地は自動でゲートが設置され、防衛チームは中にいる仲間を守ったり、安全な通路を確保することが可能です。ゲートは近くに敵がいる場合に封鎖されます。

また、各味方基地にはCHAMPION HILLで見られるような購入ステーションが複数設置されています。目標の確保や敵プレイヤーから拾うことで手に入れたキャッシュを使用して、武器、装備、キルストリーク、フィールドアップグレード、または十分なキャッシュがある場合はカスタムロードアウトを購入することが可能です。

“Shipment”、”Das Haus”などシリーズお馴染みのマップも

最新のマップやモードに加え、Call of Dutyシリーズでお馴染みのある”Shipment”、アクション性の高い”Das Haus”など、”Vanguard”で人気のあるマップを含む多様なマルチプレイヤープレイリストに参加することが可能です。


さとぼん
さとぼん

2週間に渡って”Vanguard”マルチプレイヤーを体験できるそうなので、本作をまだプレイできていない方はこの機会にプレイしてみてはいかがでしょうか?

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