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「Cyberpunk 2077」のクエストディレクターPaweł Sasko氏がパッチ1.5以降の開発について言及、様々な改善に引き続き取り組んでいることが明らかに、大型拡張はそれほど遠くないかも

今年2月に、PlayStation 5とXbox Series X向けの次世代機版が配信され、先月には大破した車やノーマッドの車が突如道路上にスポーンする問題や呼び出した乗り物がプレイヤーから離れてスポーンする問題などの修正を含むパッチ1.52の配信が開始され、開発中の大型拡張コンテンツに期待が集まる「Cyberpunk 2077」ですが、新たに”CD PROJEKT RED”のクエストディレクターPaweł Sasko氏がパッチ1.5以降の開発について言及し、ゲームにはまだ”やるべきこと”があると認識し、様々な改善に引き続き取り組んでいることを明らかにしました。

先月配信されたライブストリーム内で明らかになったもので、Sasko氏は、今後コンテンツについて質問したファンに対し、「やるべきことは開発チーム皆が理解しており、現在もゲームを改善しています」と答え、パッチ1.5がプレイヤーに受け入れられたことで、よりプレイヤーのために働く意欲が湧いてくると述べています。現在は、プレイヤーの期待に応えるためにクエストを”毎日”改善しているそうです。そして大型拡張コンテンツについては、まだ詳細については答えられないが、発表はそれほど遠くないのかもしれないと答えています。

今後の取り組みについて語るSasko氏の切り取り動画

さとぼん
さとぼん

まだ”やるべきこと”がある。嬉しい発言ですね!!

大型拡張コンテンツがどのようなものになるのか今から楽しみですね!!

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