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バットマンいなくなったゴッサム・シティが舞台のオープンワールドARPG「Gotham Knights」が台湾のレーティング審査を通過

2020年8月に放送されたDCバーチャルイベント”DC FanDome”にて発表され、今年3月には発売日を2022年10月25日に決定したことが明らかになった、WB Games Montréalが手掛けるオープンワールドARPG「Gotham Knights」ですが、新たに本作が、台湾のレーティング審査を通過したことが明らかになりました。

通過したのは、台湾のレーティング機関”數位娛樂軟體分級查詢網“というところで、本作のPS5とXbox Series X/S版のみ登録されていました。また、暴力要素が含まれるため”15以上”のレーティングがついたとのことです。

台湾のレーティングを通過したPS5とXbox Series X/S版の「Gotham Knights」

バットマンが死んだ。新たに台頭した巨大地下組織がゴッサム・シティを支配している。ゴッサムの平和はバットガール、ナイトウィング、レッドフード、ロビンたち、4人のバットマン・ファミリーに託された。市民に希望を、警官に模範を、そして犯罪者に恐怖を与えるのは君たちだ。ゴッサム・シティの歴史の暗部に繋がる謎を紐解き、壮絶な戦いの果てに悪名高いヴィランを打ち倒すため、新たなダークナイトとなり、混沌に飲まれかけた街を救え。

『ゴッサム・ナイツ』は、かつてないほど綿密に作り込まれたダイナミックなゴッサム・シティを舞台とするオープンワールド・アクションRPGだ。ソロプレイまたはパートナーのヒーローひとりとともにゴッサムの5つの区をパトロールし、犯罪を鎮圧しよう。

伝説はここから始まる。今こそナイトとなれ。

Steamより引用 

昨年公開された「Gotham Knights」のストーリートレーラー

さとぼん
さとぼん

しかしながら、何故かPS4とXbox One版はレーティング審査されておらず、最悪の場合キャンセルされてしまう可能性があるかもしれません(泣)。

ただ開発が遅れているだけの可能性もあるのであくまで噂程度に留めておいてください。

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