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映画「Watch Dogs」の制作が今夏開始へ、Tom BlythとSophie Wildeの出演も決定

ゲーム情報
Watch Dogs

2016年6月の”E3″プレスカンファレンスにて、決定が制作が決定されたものの暫く情報が途絶えていた、映画「Watch Dogs」ですが、続報、新たに”Ubisoft”が公式サイトを更新し、現在の進捗状況を報告。2024年夏より本作の制作を開始されることが明らかになりました。

“Ubisoft”によると、映画「Watch Dogs」の制作は、スリラー映画”TUBE チューブ 死の脱出”やサバイバルホラー映画”HOSTILE ホスティル”を手がけたMathieu Turi氏が監督を務め、脚本は、NetflixのSFホラー”オキシジェン”などを手掛けた脚本家Christie LeBlanc氏とVictoria Bata氏(改訂)が担当。

また、出演キャストを発表しており、”ハンガーゲーム0″のコリオレーナススノー役を演じたTom Blyth、A24ホラー映画”トーク・トゥ・ミー”のミアを演じたでSophie Wildeが出演することが決定しています。

映画「Watch Dogs」が今夏に製作開始

近々公開される「Watch Dogs」の映画化作品の主役が決まった。ニュー・リージェンシーは本日、Tom Blyth(”ハンガー・ゲーム0″)とSophie Wilde(トーク・トゥ・ミー)がこの映画に出演することになったと発表した。この映画は「Watch Dogs」の世界を舞台にしたオリジナルストーリーで、今夏後半に製作開始予定だ。

Watch Dogsシリーズには、これまでに”Watch Dogs” (2014)、Watch Dogs 2(2016)、”Watch Dogs Legion”(2020) の 3 つのゲームがあります。各ゲームは、都市全体を 1 つのネットワークにリンクするデジタル情報システムである CTOS によって可能になる不正と戦うハッカー反乱軍の世界を舞台に、異なるストーリーを描いています。シカゴのエイデン・ピアースからサンフランシスコのマーカス・ホロウェイ、ディストピアのロンドンの市民まで、デッドセックハッカー組織のメンバーは、高度なハッキング アプリとガジェットを使用して、CTOS の抑圧的な統治を弱体化させ、システムの背後にある腐敗を暴きます。

また、フランスのジャンル映画監督Mathieu Turi氏が(The Deep Dark) が本作の監督を務める予定で、Christie LeBlanc (“オキシジェン”) が脚本を書き、Victoria Bataが改訂しています。そして、”New Regency”のYariv Milchan氏とNatalie Lehmann氏、”Ubisoft Film & Television”のMargaret Boykin氏がプロデューサーを務めます。

このハイリスクなハッカーの世界に飛び込むのが待ちきれない方は、「Watch Dogs」、「Watch Dogs 2」、「Watch Dogs: Legion」を是非チェックしてみてください。また、Ubisoft+ Premiumサブスクリプションでシリーズ3作品をプレイしてみてください。映画の最新情報はUbisoft ニュースにご注目ください。

Ubisoft – All Newsより引用 


さとぼん
さとぼん

プロジェクトが現在も進んでいることに安心しました!!

あとは監督のMathieu Turi氏がゲームをどこまで再現できるかですね。続報にも注目です!!

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